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旅先でみつけた楽しいもの・おいしいもの


by gigicocco
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どこにでも停め放題だったケアンズも人口増加にともない、街中(ほんとに中心地だけ)に車を止める場合は有料(平日の昼間はだいたい有料、同じ場所でも夜は無料だったりするので、看板の時間をチェック)となりました。
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有料といっても、1時間100円とかそれくらいなので、シドニーの中心地とくらべるとかわいいな、と思うくらいです。
1分単位で入金できるので、ちょっと止めてお店で買い物するだけ、なんてときでも金額で調整できます。
前に止めていた人がお金を入れすぎて(小さいコインを持ってないとそうなる)時間をあまらせてしまったときは、お金を入れずにすんでラッキー、なんてこともあります。
a0098948_2295566.jpg車を止めると、必ず近くにお金を入れる機械があるので、必要時間数だけお金を入れて(ちょっと買い物、なら20セントもあれば)、レシートが出てきたら、車のフロントに置いておく。
(丸一日、止めたいときは、道ばたじゃなくて、パーキング利用がお得、これまた安いし、道ばたは暑すぎたり、鳥のフンや木の実で汚れる可能性もある)
料金徴収の機械は何種類かあるので、それはちょっとめんどう。
あっちこっちでお買い物をするときも、その都度、お金を入れないとなので、それもめんどう。
ちゃんとやっておかないと、料金徴収チェックのスタッフがしょっちゅう巡回しているので、すぐに罰金とられちゃうので注意。
少額のお金さえ払えば、道ばたに駐車してもいいということなので、それはそれで、気楽です。
どこも混んでいて止められない!なんてことはそうないし。
だけど、数年前までは無料だったものが有料になったわけだから、評判は悪いです。
料金徴収の機械は、「コインをちょこちょこ食べるから」という理由で、地元の人は「マウス」って呼んでるそうです。
ちょっとかわいい気がするけど、きっと良くない意味なんだろうなと思います。
by gigicocco | 2011-08-28 13:23 | オーストラリア Australia

久しぶりのNUNU

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ケアンズのパームコーブでしつこく通っていたお店がNUNU
ごくまれに、NUNUピンポイントで検索して、このブログに到着する方がいらっしゃるので、もうちょっと書いておこうかと。
久しぶりにNUNUに行くと、ほんとに、1年ぶりくらいだったから、スタッフも変わっていたし、メニューもかなり変わってる。
お気に入りのフライライスもなくなってるじゃん!
もしかして、(夜はわからないけど)作ってる人も変わったのでは?なんて思ったり。
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白身魚のカレーソース。
あさりもたくさん入っているので、コクしっかりソースです。
カレー自体はやさしい味で。
カレーがあると、お米がほしくなってしまいますね。
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もう1コはパスタを。
生ホタテとデーツを使ったさっぱりシンプル味。
生パスタのようだけど、なぜか一部、カリカリに焼けておりまして。
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デザート代わりにフルーツサラダ。
たくさんの種類が美しく盛られていて、ゴージャス。
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小さなデザートから、クレープ巻を。
コレ、以前に食べておいしかったので、もう1回食べようかなと。
そしたら、生地が厚めで、丸めるのはちょっと苦しいかんじ。
味は別においしいんですけどね。
今までのイメージと違っていて・・・。
たまたまかもしれないけど・・・う~ん・・・全体的にいまいち・・・。
私の中では、出来たばかりの頃が一番、クオリティが高かったと思う。(まだスタッフも少なかったし、たぶんシェフがほとんど全部作ってた)
だんだん残念になってきたなぁ、とは思っていたんですけどね。
でもまぁ、立地もいいし、使い勝手もいいので、ちょっと休憩したり、軽食を食べたりはまだまだ行くと思います。
by gigicocco | 2011-08-15 13:11 | オーストラリア Australia

ケアンズの好きなカフェ

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ケアンズでたぶん、一番、たくさん行っているカフェ、ペロッタ
先日、ブログにアップしたとき、お店の写真があんまりないな、おかしいな?と思っていたのですが、みつかったのでアップしますー。
このときはたぶん、朝ご飯代わりにフレッシュジュースを飲んだんですね。
ごくごく飲みたかったので、スイカのジュースを。
ちょっとだけミントの香りがして、さわやかです。
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お店のインテリアはこんなかんじで。
アイアンのテーブルとイスがすてきなの。
でも、アイアンなので、長時間座ると、ちょっとおしりが痛くなるのと、肌に直接当たると冷たい。
オープンエアのお店だから、天井にはしっかりとシーリングファンが回っています。
ファンを回すと風が流れるから、過ごしやすくなるの。
それでもケアンズの真夏の暑い時期は、昼下がりは遠慮するけど、それ以外なら問題ない。
シーリングファンが付いてるけど、ライトは付いてないから、夜はほぼキャンドルだけの明かりで、かなり暗めです。
だからというわけじゃないんだけど、夜は行ったことがないです。
夜はイタリアレストラン+バーです。
by gigicocco | 2011-08-13 23:42 | オーストラリア Australia
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アメリカ製のサプリメントは大人気ですけど、オーストラリアもなかなかで。(いろいろキビシイ話題なので、そこらへんは差し引いて読んでね)
日本よりも安いし。
あんまりよくわからないサプリメントは買わないほうがいいと思うけど、ビタミンCとかEとか、それくらいならねぇ、重宝します。
国民性なのか、フィッシュオイルがすごーく充実してます。
体型からいって、ヒザとか痛くなる人が多そうですしね。
日本やアメリカでも一時品切れになってしまったような商品も、オーストラリアではらくらく買えてしまったり。
ケアンズのショッピングセンターの薬局のお姉さんは、ニュージーランド出身ということもあり、地震関連グッズにも気をつかってくれました。
by gigicocco | 2011-08-12 19:09 | オーストラリア Australia
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さてさて、昨日のペロッタで朝食も食べます。
ペロッタではコーヒーやジュースをいただくことが多いですが、朝(ほとんどお昼の場合も)からしっかりたっぷり食べることも。
メニュー名がおいしそうだったので注文したミルクバターパンケーキ。(バターミルクではなくて、「ミルクバター」って書いてあった思います)
添えてある白いバター(クリーム?)は、食べてみると、新鮮なふわっとやわらかいおいしいバターだなって感想。
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パンケーキは4枚とバナナ半分くらいがお皿にのっていたのですが、おいしくって、ペロリ。
たっぷりのミルクバターとメイプルシロップをかけて、カロリーのことは考えずに食べました!
バターとメイプルシロップは思う存分かけて、全部食べなければ良いのです!(でもこの時は全部食べた・・・)
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もうひとつはエッグベネディクト。
なぜか日本では食べたことがないので、メニューにあるとうれしいの。
このエッグベネディクトは表面がちょっと固めのパンにバターを塗って、青野菜(軽くゆでてありました)、スモークサーモンとポーチドエッグ、オランデーズソースをかけたもの。
a0098948_149219.jpgちょっとお行儀は悪いですが、ナイフで細かめに切って少し混ぜて食べるのがおいしいのダ。
エッグベネディクトは一般的にはマフィンで作るんですよね。
固いパンだと、ナイフで切りづらいからなんですね。
味はどっちでもおいしいんですけどね。
エッグベネディクトの魅力は、まあるいポーチドエッグの上にかわいい黄色いソースがかかっていること。
あとはもちろん、卵に黄身がとろりと流れ出てくるところ。
エッグベネディクトはスモークサーモン入りのが好きです。
スモークサーモンの塩味がやさしい味の半熟卵とオランデーズソースと合うと思います。
この他にもコーヒーとジュース(にんじん・りんご・ジンジャー)を飲んでいるので、さすがにお腹いっぱいで、この日はランチ抜きです。
でも、おやつは食べたし、夜はさらにたっぷり食べたんですけどね。
by gigicocco | 2011-07-21 18:45 | オーストラリア Australia
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ケアンズのCAIRNS REGIONAL GALLERYに併設されているカフェがお気に入りで、何度も行ってるんですが、ここにはあまり書いてなかったなと思い、改めて。
オープンエアなお店なので、午前中に行くことが多いです。
シーリングファン(セーリングファンと聞こえるけど・・・)が付いてても、夏のケアンズの昼間は暑いし、目の前の道路は車の通りが多いので、排気ガスもちょっと気になるし。
だから、午前中によく行きます。
夜も営業してるけど・・・夜は行ったことないので。
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だいたいは朝食かブランチをかねて行くことが多いです。
テーブルやイスもアイアンで出来ていて、味があっていいんですよー。
アイアンなんで、座り心地は固いけどー。
注文するのは、だいたいはコーヒー。
カフェラテかフラットホワイトが多いかな。
あとは絞りたてのジュースも。
ここでまったりと、その日の予定を考えたりします。

Perrotta's
by gigicocco | 2011-07-20 14:18 | オーストラリア Australia
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ケアンズのパームコーブのビーチ沿いは緩やかながら開発が進み続けていて、新しいお店やホテルが行くたびにあります。
ブランチと夕食の間にちょっと軽く食べたいね、とそんな新しいビーチ沿いの一軒に入りました。
入るって言ってもそこはパームコーブなので、オープンエアですけどね。
ひとまず薄いフラットホワイト(ミルクコーヒー、ケアンズはシドニーよりもコーヒー薄め)を飲みながらメニューを見ると、どうやらここはフイッシュ&チップス屋さんだったらしい。
フィッシュ&チップスはとても人気メニューで、特にパームコーブのランチ時には食べている人をよく見かけるような気がする・・・。(他のお店でもたいていメニューにある)
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メニューの中にはチキンはビーフもあったけど、お魚は10種類以上ありましたから、本格的なフィッシュ&チップス屋さんですね。
魚の種類までは選べないお店がほとんどですもの。
でも、魚の名前はケアンズ固有の種類だったり名前だったりするので、どれも難しい・・・。
だいたいどれも似たような白身魚のはずなので、MANGROVE JACK(マングローブジャックという名前ですから、マングローブに住んでる魚なんでしょうね)を選びました。
バラマンディと同じくらい上等な白身魚とされています。
魚を選んだ後に、お店のお姉さんが、何かをどっちにする?というようなことを聞いてきました。
なんとなくバターと聞こえたので、batterと○○(ビアバターって言ってたのかも?)のにするのか?と聞いてきているのだな、と解釈して、batter(衣)のほうにしました。(乳製品のbutterじゃなくて、batterなんですって、発音はかなり同じで難しい)
batterは天ぷらやフリットにかなり近い状態の衣です。
揚げたて新鮮な白身魚のフリットがおいしくないわけがなく!
私も大好きです。
イギリスでは塩&モルトビネガーが一般的なようですが、ケアンズではたいていレモンとタルタルソースです。
塩と胡椒はテーブルに置いてあるので、好みでかけて良い。
チップスはフライドポテトのことですが、お腹がいっぱいになりすぎるので、残すようにする・・・ついつい食べちゃうんだけど。
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イギリスでは庶民の食べ物というイメージがあるようですが、オーストラリアではそうでもないような気もする。
選ぶ魚やお店によってかなり違ってくるのかも?
お店の前は小さな道路を挟んですぐ海で、フィッシュ&チップスを食べるのにピッタリ、と思う。
もちろんテイクアウトもできるので、ビーチに移動して食べている人も多数。
私だけかもしれないけれど、オーストラリアではなぜか、フィッシュ&チップスはビーチで食べるイメージ。

MARILYN'S@THE COVE
by gigicocco | 2011-07-02 01:03 | オーストラリア Australia
a0098948_355819.jpgケアンズで夕ご飯を食べてお腹がいっぱいだけど、まだちょっとホテルの部屋には帰りたくない。
短い滞在だから、明日はもう帰国だし・・・。
バーやレストランの並ぶビーチ沿いの道を歩いて、入るお店を探してみたんだけど、レストランはもう閉まる時間だし、賑わってるバーもあったんだけど、そこはちょっとにぎやかすぎるし、混んでるのでちょっとパス。
そろそろここらへんでお店がなくなるな、ってところで空いてるお店に決めました。
歩道にテーブルとイスを出していて、それもいいなと思ったし。
席についてメニューを見ると、なんとインド料理屋さんだったのです!
お腹いっぱいだけど、つまみはほしいので、カレーも注文。
まさかケアンズの最後にインドカレーを食べるとは・・・。
ちかごろケアンズにもインド人が増えてるようなのですね。
観光で来るインド人も増えてるとは聞いたけど、実際にはあんまり見たことはない。
注文の際に「辛さはどうする?」と聞かれたので、ケアンズだし、そう辛くもないだろうと「普通で」と答えたのですが、思ったよりは辛かった。
いちおうはお酒のツマミとして注文しているので、少量のご飯(インド米)にカレー多めに和えてちびちび食べました。
a0098948_3552953.jpg夜風に吹かれながら、ビール、おいしい。
そしてカレーもおいしいなぁ。
前にパームコーブで食べたインド料理店もおいしかったなぁ・・・私、ケアンズで食べるカレー、好きなのかも。
なぜか日本で食べるインド料理店の味とちょっと違う気がする。
材料が違うとおのずとそうなるのかな?
油は多くないけど、こっくりとしたコクがしっかりあるの。
野菜や乳製品やココナッツが新鮮で濃い味のものが手に入るから?
ラスティーズマーケットで知らないハーブをたくさん見かけるから、ハーブ類も日本よりは良質なものが手に入るとか?
インド人シェフの出身地の違いとか?
それも考えづらいけどな~。
味の違いは単に「気のせい」とは思えないんですよね。
それとも「インド系オージーの味」なのかしら?
ケアンズにも昔からインド料理店はあったのですが、私が行ったことのあるお店は、どちらかというと「インド好きオージー」(ケアンズはパワースポットとかも近くにあるし、スピリチュアル系も充実しているのでそういう人たちも多い)がやっているお店だったので、今思うとすごく薄味でした。
インド人のやっているインド料理の店のほうが、やっぱり好きかな。
ケアンズの最後の夜のシメにインドカレー・・・いかがなものかと思うけど、おいしかったです。
by gigicocco | 2011-06-16 04:16 | オーストラリア Australia
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ケアンズの週末市、ラスティーズ・マーケットをうろついて、近くでお茶をしようとマーケットの外に出るとすぐに新しいカフェができているのをみつけました。
しかも、けっこう混んでいるし、ケーキ類も豊富。
すぐにここにしよう!と思ったのですが、あいにく満席。
出来て間もないのに混んでるなんて・・・ますます入ってみたかったけど、満席なんだからしかたない。
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ケーキはシンプルなパウンドケーキが5~7種、タルトは3~5種、カップケーキが8~12種、さらにその他のケーキが3~5種、それにサラダなどの簡単なデリが少々。
ケーキはどれも日本の倍以上のサイズで迫力です。
なんとなく、このお店もブリスベンかどこかの都市から移住した人がオープンしたのかなー?と思いました。
コーヒーも濃そうだったし。
誰でもウエルカム!というよりは、地元常連客を大事にするお店かな。
それもまたよし。
by gigicocco | 2011-05-25 14:45 | オーストラリア Australia

ケアンズでBYOは可能か?

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オーストラリアにはBYOという、「お酒の持ち込みOK」なスバラシイ習慣があります。
あった、のですが、近頃はBYOできないお店のほうがずっと多くなりました。
でも、ワインは持ち込みしたい!!んです。
レストランに好みのワインがあるとは限らないので。
高級店ならワインリストが充実していることもありますが、普通くらいのお店だと、ワインリストはさみしいくらい。
せっかくオーストラリアに来たら、日本では手に入りづらいオーストラリアやニュージーランドのワインを飲みたいんです。(ニュージーランドワインもオーストラリアで手に入りやすい)
ケアンズのPia(海辺にあり、ホテル+ショッピング+レストラン+バーなどが入った建物)でBYOできそうなお店をチェック。
何軒か断られた後、「ワインだけだからお願い!」と言ってOKをもらえたお店に入りました。
やっぱりBYOができるお店はかなり減ってるなぁ・・・楽しみが減る~。
(後日、別のエリアでは、30Aドルくらいの持ち込み料を払えばOKというお店もありましたが、そのお店で一番安いワインは30Aドル以下でした)
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なんとか交渉してBYOを許可してもらい、夜の海は真っ暗闇だから、満月の夜空がきれいに見える席を確保。
まずは前菜は軽く、ベイビーバグ(小さいウチワエビ)のタイ風サラダ。
甘ずっぱ辛いタイ風の料理はケアンズでよく食べられています。
バグ(Bug)はケアンズではメジャーな食材です。
ぎゅっと甘みがあっておいしいバグでした。(冷凍モノだとパサパサしてることもアリ)
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ケアンズではなぜか前菜にブルシェッタが必ずあって、私も大好き。
たいていは、トマト+バジルのブルシェッタなのですが、このときはキノコとバルサミコ酢でコクがありました。
ブルシェッタって、オープンサンドイッチのようなものだから、お腹がいっぱいになってしまうんですが、食べてしまうんですよねぇ・・・。
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もちろん、魚料理も。(ケアンズは海辺なので、シーフードも名物)
赤いソースはワインではなく、ビーツのソースです。
オーストラリアのレストランではビーツがよく使われます。
ビーツの甘さと土の香りがオーストラリアワインと合わせやすいです。
ビーツは野菜なので、後味もさっぱりめに仕上がります。
そしてなにより、この圧倒的な赤色が、お皿の上を華やかにします。
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お肉はがっつりと羊を。
もう、おいしくって、ぜんぜん臭みもなく、やわらかいお肉です。
ラムは当然、オーストラリアワインと合います。
ケアンズは牛肉もおいしいので、ラムか牛かいつもかなり迷います。
「Mareeba/マリーバ」や「Atherton/アサートン」(どちらも地名)とメニューに書いてある場合は、間違いなくおいしいです。
いわゆる「オージービーフ」とは別モノですよ。
BYOさせてもらったワインはニュージーランドワインだったのですが、すごーく、おいしかったです。
by gigicocco | 2011-05-16 18:55 | オーストラリア Australia