旅先でみつけた楽しいもの・おいしいもの


by gigicocco

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ベトナム料理(特にフォー・ボーの)ブームの時、行ったお店のひとつ。
フォーのお味は、とってもあっさりした上品なお味のスープ。
食欲がない時でもさらさらっと食べられるだろうなって思った。
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ランチだったので生春巻きもセットです。
盛りつけもきれいだし、ピーナッツソースの甘みもさらりとしていかんじ。
a0098948_130334.jpgフォーのスープは透明さ通りのクリアな味。
もっとパンチが効いたものが食べたい時はちょっと物足りなく思うくらいかもしれない。
でも、私はそれよりも香菜(パクチー、コリアンダーのこと)を欲してたのね。
野菜が玉ねぎともやしと小ねぎだけじゃ、ちょっと、足りなくって。
a0098948_1382930.jpgスレンダーなベトナム美人の店員さんに、「パクチーいただけますか」とお願いすると、にっこり笑って「はい」というお返事。
気持ちのいいやりとりだなぁ、とちょっと感動。
届いたパクチーは小皿にこんもりと、それにレモンもセットで、やはりお願いしたのは正解だった、と確信。

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パクチーは全部を一気に投入!
あー、よかった、うれしいよ!
他のハーブがあったらもっとうれしいけど、パクチーをたくさんもらえただけでもヨシとしましょう。
もしかしたらあるかもな、と思っていた追加料金は、ありませんでした。
店内はきれいだし、ベトナム料理が初めての人も安心して行けるお店です。

Y・サイゴン
by gigicocco | 2007-09-25 13:34 | 東京 Tokyo
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アジアンコスメファン、香港ファンには超有名、超常識の「迷奇」。
英語名はズバリ、ミラクルクリーム。
これ1本でお手入れ終了!というスゴさ。
あまりにも常識すぎて、むしろ、この前、初めて買った。
なんていうんですか、こんなに常識的なものなんだから、いつでも買えると思って、あげく、買わずにいたという・・・。
そりゃ、買うなら「無香料」の方にきまってる。
買ってみて、思ったのはね、なるほどね、って。
こりゃーいいなぁー、と。
たとえば、私なら、パリで肌があれてどうしようもない時にこれがあったらなぁー、というかんじだ。
肌の表面をきっちりマスクして、外からの刺激から守ってくれそう。
これを塗って寝て、朝起きたら、肌の疲れがだいぶ楽になっているような、たのもしいかんじ。
これで裕華(中華系デパート1階)で1000円くらいだものね。
男性だったら、アフターシェーブローションの変わりに使うのもいいかも。
無香料だし、容器は詰め替えたらいい。
ウン、1人1コ持っててもいいね。
旅行用の小さなケースに入れて持って行くのがいいな。
飛行機に乗る前に塗っておいて肌をガードしておくのにもいいだろうなぁー。
あー、こりゃー、人気になるはずだよ。
by gigicocco | 2007-09-25 02:40 | 香港 Hong Kong
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香港恒例の、エアポートエクスプレスに乗る前の許留山のマンゴードリンク写真です。
香港の空港についたら、まず行くところは許留山。
許留山は香港中に何店舗もある、新鮮なフルーツを使った、超有名スイーツ店ですよー。
香港空港に着いて、入国審査をすませて、荷物を受け取って、エアポートエクスプレスに乗る前の、出迎えの人達がいるゾーンに許留山はあります。
味仙ラーメンの隣ですよ。
今回はマンゴージュースの下にアロエゼリー入りのもの。
今まで、アロエゼリーって飲んだことなかった。
だって、色が・・・と思っていたんです。
実際、飲んでみると、味の違いはよくわからない・・・甘酸っぱいような、クセのない飲みやすい味です。
太めのストローでちゅるちゅる飲めます。
アロエゼリーとフレッシュマンゴージュースというシンプルな組み合わせなので、マンゴージュースの味がストレートに感じられて良いです。
テイクアウトできるのはドリンク類だけで、マンゴープリンなどのスイーツ類はできないようです。
まぁ、移動しながら食べるのは大変だし(香港中に許留山はたくさんあるので、持って移動する必要はないはず)、ドリンク類にしておくのが良いのではないでしょうか。
飛行機から降りて、入国審査を済ませて、リモワちゃん(旅行トランク)をターンテーブルから受け取って、許留山のマンゴードリンクを買って、その写真を(リモワちゃんの上にのっけて)撮って、エアポートエクスプレスに乗って、香港のホテルへ向かう。
香港に着いたばかりで、少しドキドキの、楽しい時間です。
by gigicocco | 2007-09-24 15:53 | 香港 Hong Kong
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パリのジェラール・ミュロはいろんなものがおいしい。
今までそう言い続けてきましたが、もっとも好きなのはこのフルーツタルトかもしれない。
季節のフルーツを使ったタルトも、何種類も並んでいます。
どれもおいしそうでね~、目移りしてしまいます。
悩みまくって白桃(なんとかペシェって書いてあったから)っぽいフルーツがのったタルトを指さして、コレ、シルヴプレ、と言うと、わかりづらかったらしく、このタルトが箱に入っていました。
ちょっとがっくりしたのですが、これも迷っていたタルトのひとつだったので、いいんですけどね。
アプリコットではないみたいで、黄桃の一種なのかな?
酸味がタルトのフルーツとしてとってもいいな、と思いました。
タルトの生地がおいしいのは、チョコレートタルトの時に確認済みでしたが、やっぱり、おいしいね~。
厚めの少し固めのしっかりした食感で、タルトというか、ちょっとパイのようなホロホロさもある。
とってもシンプルなタルトで、タルト生地の上に生のフルーツをのせて、焼いて、その上にナパージュ(表面にかざるテリをつけるシロップのようなもの)なのかな?、それが少し多めにかかっているだけ。
(パイとフルーツは別々に焼いて、後から合体させるのかも?)
私、こういうシンプルなフルーツタルトが食べたかったのね。
常々、タルトの生地とフルーツの間のアーモンドクリームっていらないのでは?と思っていたのね。
めちゃくちゃおいしいと思ったことがあんまりないし、それどころか、場合によってはなくても良かったのでは・・・?と思うことがあるくらい。
カスタードクリームとか、サワークリームや、マスカルポーネチーズを甘くしたクリームだったら、おいしいと思うんだけど。
おいしいタルト生地と、ほど良い酸味と香りのあるフルーツ、上のシロップが合わさって、とってもおいしい!!
半分だけにしておこう・・・と思って食べはじめたのに、ウッカリ夢中で全部食べてしまいました。
私は確信した。
アーモンドクリームはいらない。
自分でつくる時には迷いなく、タルト生地とフルーツだけでつくります。
かんたんだし。
ナパージュはどうしようかな。
食べる直前に、蜂蜜かメープルシロップをかけるのでもいいかも。
by gigicocco | 2007-09-24 02:19 | フランス France

京都のおみやげお菓子

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京都みやげでもらった、かわいいお菓子。
雪だるまのようなルックスに、さまざまな表情、おなかの福の字もかわいい。
口のかたちがかわいいな~。
本当はこの「船はしや」は五色豆が有名らしいんですけどね。
味はたまごボーロの食感を固くしたようなかんじ。
形もたまごボーロを2つくっつけたようなかんじだし。
固いクッキーのような土台と、少し色が薄くてサクサクとしたぷっくりとした層がのっかっています。
たまごの香りがふんわりと、おいしい。
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きちんと箱に入ってリボンがかかっていないとおみやげとしてマズイ相手以外なら、一目見てかわいいし、食感がしっかりしているので壊れづらいし、軽いし、誰からも好まれる味でおいしいし、良いおみやげだなぁと思うのです。

船はしや
三条大橋のふもと
by gigicocco | 2007-09-23 17:22 | 日本Japan

香港で買うのど飴

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のど飴は香港で買います。
こののど飴を舐め始めたら日本ののど飴なんて普通のキャンディにしか思えない、軽い風邪ならこれだけでOK、というような意見を聞き、買ってみると、たしかに良かった。
なんていうのか、有効成分が濃いようなかんじがする。
ただ、立て続けにいくつも舐めると、ちょっと気持ち悪くなってしまうので、少し時間をあけて舐めます。
香港では慢性的にちょっと、のどの調子が悪い。
どこでもエアコンがキンキンに効いているし、スモッグがひどいから、すっかり必需品です。
香港ではドラッグストアでも、コンビニでも15HK$ほどで買えます。
小さな缶の中に、のど飴が5つ入った金色の袋が2つ。
この、独特のデザインがすごーく、チャイニーズっぽい。
だって、日本じゃありえないでしょ。
こんなに堂々とオジサン(社長?)の写真がのってるのって。
こののど飴、中国でも買えるらしいですよ。
もともと中国のメーカーなのか、香港のメーカーなのかはわかりませんが。
すっかりこののど飴が手放せなくなってしまって、香港に行くたびにまとめ買いをして帰ります。
この金色の小さな袋が持ち歩きしやすいのも良いです。
どこに行くにも、この飴と(オジサンと?)いっしょです。
by gigicocco | 2007-09-23 05:42 | 香港 Hong Kong

ノース・ボンダイの眺め

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ボンダイビーチ(オーストラリアのシドニーの有名ビーチですよ)の、アイスバーグスレストランのウェイティングバーでベリーニを飲んでいて、ふと、すごい風景だな、と思って写真を撮ってみた。
お店自体はスゴイ客層とそれに伴った店員だけど、ここからおいしいお酒のグラス越しに見た、シドニーの海や空というのは感動的だなって思って。
ここはほんとにスカしたレストランで、ベリーニっていっても桃ジュースをシャンパンで割るだというスタンダートのものでなくって、何のフレッシュフルーツジュースで割るのか選べます。
桃、マンゴー、メロン、すいか、オレンジ、グレープフルーツ・・・などなど。
オレンジジュースで割ったら、それはミモザなような気がするんだけど。
私はスイカを選ぶと、ちゃんと、フレッシュジュースでおいしい。
目の前がすぐ海の、良い天候の、半オープンエアのようなところで飲むお酒は、本当に気分が良くて、おいしいね。
思わず長居しちゃったよ。
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ここから見える景色はボンダイビーチの北の丘、ノース・ボンダイ地区です。
ノース・ボンダイはここ数年で、グッと開発が進んだ地域です。
特に海辺沿いなんて、もう、手が届かないほど、なんでしょうねぇ・・・。
こういう景色が日常的に目の前にひろがるのが、シドニーの夏だ。
by gigicocco | 2007-09-22 13:57 | オーストラリア Australia
デルレイが大好きなチョコレート屋さんかつ、カフェであるということはすでに以前、書きましたが、大好きなアイスクリーム屋さんでもあります。
デルレイのフレッシュクリームのチョコレートはとってもおいしいけど、さすがに夏に食べるには、ちょっと。
あれは空気が乾燥していて涼しい、まさにベルギーのような気候の時に食べるものであって、アジアの夏には、ちょっと、ね。
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だけど、大丈夫。
デルレイはアイスクリームも、とってもおいしいから。
ソフトクリームはテイクアウトもできます。
ねっとり、かつクリーミィかつ後味さわやかで、おいしーのだー。
ま、もし、おいしくなかったら許されないという価格だけどね。
これは期間限定のマンゴーソースのせのソフトクリーム。
気前よくマンゴーソースがかかっていて、こぼさずに食べるのが難しい。
上にのっている星形のチョコレートが、おいしいけど、気恥ずかしい。
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プレミアムミルクアイスクリームのほうもありますよ~。
このアイスクリーム、だーい好き。
コーヒー、紅茶、ショコラショーを注文するとついてくる、ミルクアイスクリームと同じものが、三段重ねになっていて、チョコレートソースつき。
このチョコレートソースがね、さすが高級チョコレート店!というかんじで、カカオが濃くってね、おいしいーんですよ~。
もう、うっとり。
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今回、確信しましたが、やはりテーブルに届いてすぐ食べるよりも、少し待って、ほどよい固さに溶けてからのほうが、食感もなめらかになるし、より味がわかって、おいしいです。
ちょっと、はじっこが溶け始めてるくらいね。
表参道ヒルズ以外にも、銀座と福岡にもあるらしいので、ぜひ!アイスクリームもおためしください。
わたしの中では、デルレイはクリーム系チョコレート屋さんなので、アイスクリームがおいしいのも、ちょっと納得!という感じなのです。
by gigicocco | 2007-09-22 02:22 | 東京 Tokyo
福臨門本店のお昼にたべた、おいしい飲茶です。
私が注文するお茶は、ポーレイ(プーアル)茶です。
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まずはお約束の一品、鮮蝦蒸粉菓です。
シンプルなプリプリえび蒸し餃子です。
餃子と言うと、酢醤油にラー油、というイメージがあるかもしれませんが、そんな濃い、強い味をつけてしまったらもったいない・・・という味です。
まずはひとつ食べてみて、そのままの味を丁寧に味わう。
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中はぷりっぷりっのはじけるようなエビが丸ごと入っていて、皮もまた、つるん、とぷりぷりなのです。
良くない飲茶屋さんでは、エビの鮮度、味付けに問題があるだけでなく、この透明な皮が、どろりとしたような食感だったりします。
2つめはお好みで、ほんのちょっとだけ醤油かチリソースをつける。
つけかたはですね、蝦餃子をつけだれの小皿の中に入れるとつきすぎて味がだいなしなので、箸の先をちょいと小皿に入れて、その箸先についた醤油を蝦餃子に塗るのです。
こんなにシンプルなものが、こんなにおいしい。
すごいことだなぁーと、しみじみと思います。

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鼓汁蒸鳳爪、鳥の足(モミジ)のトウチ蒸しです。
これも好みで、チリソースをつけていただきます。
これまた蒸籠(せいろ)に入って、あっつあつでやってきます。
大橋巨泉さんは、ビートたけし(当時)さんに、「コイツ、生きてたころ、いろんなもん踏んでんだろうな」と言われて以来、食べられなくなってしまったらしいですが、とても残念なことです。
こんなにおいしくて、コラーゲンの固まりのものが食べられないなんて!
わりとどこでも食べられるメジャーな飲茶ですが、福臨門はひと味違う。
とてもおいしく、上品な味です。
ふかふかのぷりぷりの食感で、鳥くささや、イヤな香りは一切、なし!
がぶっと口に入れて、骨は口から出していきます。
骨まわりがおいしいので、この方法で食べるのがベストです。
ちょっと甘辛いような味で、ご飯のおかずでもいいなー、なんて思う。
飲茶のメニューはしょっちゅうマイナーチェンジするんですけど、この料理は以前はありませんでした。

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福臨門の飲茶といえば、コレ!魚翅潅湯餃、フカヒレ餃子入りスープです。
上等のアツアツ上湯スープに、大きなたぷたぷの餃子がぷかり。
その中身はフカヒレとカニ、それと、なんだかわからないけど、ふるふるの白いもの(魚系コラーゲン?)とスープが入っている。
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上湯スープは乾物を贅沢に使った、上等な、上等な、金色の透明スープ。
フランス料理のコンソメスープのようなもので、ぎゅっとつまったうまみと奥行きがたまらなく、幸せな気分になる。
まずはこのスープだけをそっと飲む。
しみじみと、そして鮮烈に、おいしい。
本当は、あまりにもおいしくて、この金色スープを飲み干してしまいそうになるけど、ぐっと、がまん、がまん。
そっと餃子を壊して、中の豊かなスープが混じったところで、またひとくち。
中のスープが混じることによって、とてもコクがあって複雑な味になる。
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とてもこってりした(実際は油っこいものではないので、味のイメージです)味を楽しんだら、最後は生姜の千切り入りの赤酢をほんの少しだけ入れる。
味が変わって、とても新鮮な気持ちになります。
蝦蒸餃子に醤油をつけるように、箸先にほんのちょんっとつけて、れんげ(中華にでてくる陶器のスプーン)の中に赤酢の風味をつけて。
もっと入れたい時は、レンゲの先にほんのちょっとだけ赤酢を入れて。
くれぐれも、入れすぎてはいけない。
酢が勝ちすぎて、味がだいなしなってしまうことがあるから。
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入れすぎてしまうリスクがあったとしても、後半のこってりさには、赤酢を入れて、少しさっぱりさせつつ、味をさらにもっと複雑にするのがおいしいのです。
二人でひとつでもいいので、ぜひ食べたい味です。
以前は上に金華ハムの細切りがのっかていたんだけど、なくなっちゃった。
このお料理、数年前までは一回り大きいガラスの器に入っていて、餃子ももっと大きくて具だくさんだったんだよね・・・色々とじわじわと経費削減です。
そういうことがわかっていながらも食べてしまうのは、この一皿がとっても福臨門というお店を表現していると思うから。
by gigicocco | 2007-09-21 15:12 | 香港 Hong Kong
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      灣仔店は改装が終わったようで、きれいになりました。
10年くらい前までは、香港のレストランといえば福臨門、というような雰囲気がありました。
福臨門は香港に本店のある、高級老舗広東料理レストランです。
夜はさすがにオソロシクて、数えるほどしか行っていませんが、お昼の飲茶は、香港に来るたびに1回は行きます。
ほとんどがお昼といえど、長年通っていればすでに味になじみがあり、はなれられなくなってしまいました。
もちろん、長年通っているうちに様々な時代の流れや、それに伴う味の変化がありました。
それでも、やっぱり香港滞在中に1度は行きたいお店。
それはずっと変わっていません。
福臨門CARのように、味以外のお楽しみもあることだしね。
私が通っているのは、SARS前は九龍店、その後は灣仔店です。
(これはまたいずれ記述することになると思うけど、香港はSARSあたりを境に、いろいろな変化があったのだ)
福臨門の様子もここに書きたいなと思うのだけど、いかんせん、飲茶だから品数が多すぎるため、何回かに分けることにしました。
続きもの、というよりはシリーズものというかんじで。
できるだけ、料理名ものっけたいので、ない漢字は似た字で代用することにしますので、ごめんなさい。
飲茶はだいたい一蒸籠(せいろに入っていない場合もあるけどほとんどせいろで出てくる)、30~40HK$が主流です。
(微妙に値上げされてるのが気になるけどね・・・)
他の料理はもちょっとぐっと、高くて量も多い。
でも、味は「とびきり」です。
「夜行かなければ意味がない」という意見もあるようですが、お昼でも十分、福臨門の味のエッセンスは感じることができます。

福臨門魚翅海鮮酒家
by gigicocco | 2007-09-21 02:03 | 香港 Hong Kong