旅先でみつけた楽しいもの・おいしいもの


by gigicocco
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チョコレートはさみパン

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「チョコレートをパンではさんで食べる」という文化初めて知ったのはたぶんイタリアの本を読んでいる時。
その次はフランスで。
フランスではやっぱり、バゲットにはさむんですよ。
これを一目見た瞬間に、これはおいしいハズ!と確信しました。
どうせ試してみるなら一回目は絶対おいしく食べなくっちゃ・・・と思い、ジョエル・ロブションのパン屋さんのバゲットを買ってきました。
ロブションのバゲットはさすがにおいしいです。
こういうのはラフに作って食べるのがよろしい、と思い(子供のおやつだからね)バゲットを手でちぎって、板チョコをパキッと折ってパンにはさんで、いただきまーす。
ウン、おいしいな。
板チョコの食べ始めのコリコリッとした食感もいいし、パンの香りも塩気もチョコレートとよく合う。
私、普通のチョコレートパンよりもこっちのほうが相当、好き!
自分で好きなパンを選び、好きなチョコレートを選べるんだから、そりゃ好みのものができちゃいますよね。
私はチョコレートはビターが好きだしね。
大切なルールは焼きたてのパンを買うこととみた。
私は買ったその日には食べられず、翌日になってしまったので、オーブンで軽く温めたので、チョコレートがほんのちょっぴり溶けて、それもまたよし。
全部がドロドロに溶けてしまうよりもチョコレートの食感が残っているほうが好きだな。
他のパンでも試してみよう。
私は甘いパンよりも塩気のあるパンに挟むほうがきっと好み。
挟むチョコレートはシンプルな板チョコで。
この食べ方、おすすめします。
食べ盛りのおやつにも、大人のおやつにも。
朝食にもいいな。
でもほんとは気分的には「チョコレートはさみパン」じゃないんだよな。
チョコレートはパンの具じゃなくて、チョコレートをおいしく食べる方法のひとつとしてパンに挟むってかんじなので。
by gigicocco | 2011-04-08 00:53 | food
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私はパリのピエール・エルメのクロワッサンがパリ1番じゃないか?と思っています。
他にもおいしいクロワッサンはあると聞いているのですが、それはまだ食べたことがないし、ちょっと遠いので、まだまだ、私の中ではピエール・エルメが1番です。
だけど、この間の滞在時には食べるチャンスがなかったので、帰りの空港に向かう直前にお店に行ってテイクアウトしました。
飛行機の中では食べられなかったので(バターの香りがすごいし)、日本に帰った次の日に食べてみました。
うーん・・・見た目はやっぱり、残念なかんじに・・・。
食べてみると、食感はしっとりとしてしまっていましたが、味と香りはまだイケルかんじかな?
日本に帰って食べてみると、バターの香りがスゴイー!!
Paris!!ってかんじ。
おみやげに買って帰るのはおすすめできないけど、それなりに満足。
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今回は普通のクロワッサンの他に、イスバハンのクロワッサンがあったので、買ってみましたよ。
イスバハンは、バラとライチとフランボワーズが香る、ピエール・エルメの代表作のお菓子。
そのクロワッサンバージョンということでしょうね。
日本に持ち帰っているので、表面のアイシングがボロボロになってしまって見た目が悪くなってしまっています。
初めて食べるのに、おいしいタイミングを逃してしまっているのは残念でしたが、それでもすごいおいしかったー!
バターの強いクロワッサンの香りと、イスバハンの香りがすごい、おいしーい!
これは次に行っても買うだろうな。
ケーキ並のお値段だったけど、その価値はじゅうぶんにある。
by gigicocco | 2009-12-09 14:44 | フランス France

ボンマルシェ内のカフェ

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パリのゴージャスなデパート、ボン・マルシェ。
デパートの中にもちゃーんとカフェがあります。
有名なのはリカリバーだけど、それ以外にも。
盛りつけやなんかがいちいちかわいくてすてきだったのでご紹介。
かわいいカップの紅茶。
カップのはじっこについている白いハートはお砂糖です。
かわいいですよね。
これは同じものがボン・マルシェの食品館でも買えます。
飾り砂糖は他にも種類がたくさあんあってかわいいので、おみやげでよく買います。
色もすんごくカラフル。
ここでは白いハートですが、真っ赤なハートのお砂糖も色違いであって、日本ではありえない色の濃さに躊躇するけど、かわいい。
オマケのスペード型のクッキーもかわいい。
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ブランチをかねていたので、スモークサーモンと野菜とチーズのミルフィーユもいただきました。
付け合わせのベビーリーフのサラダがちょっとしなびていましたが、手の込んだ、なかなかの一品。
これも食品館のデリで売っているのでは・・・という予想。
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きのこのピタサンドも。
具がぎっしりでうれしいおいしさ。
ちょっと薄味だったので、テーブルの塩を足して食べました。
これはかなりお腹がいっぱいになりました。
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・・・といいつつ、絶品ミルフィーユも!
これも食品館1階の入り口で売ってて・・・ずっと食べたいと思っていたんですよー。
パイのこんがり具合といい、食感といい、表面の香ばしいキャラメリゼ、クリームのリッチかつ絶妙具合とか・・・今まで食べてきたミルフィーユの中で私のベスト1賞授与!ですよ。
パイとクリームというシンプルさでこれだけうまいとは・・・。
フォークもついてきたけれど、これはそっと手で持って食べるミルフィーユです。
フォークじゃこのしっかりしたパイを切れない。
だから、縦置きなんですね。
この縦置きは見せかけだけじゃないのです。
たしか「ブックスタンド」という名前だったはず。
なるほど。
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これはたぶん、このカフェではボン・マルシェの食品館のものが食べられるお店なのでは・・・?
買って帰ってホテルで食べなくても良いというのはいいですね。
良いカフェ発見。

ル・カフェ
by gigicocco | 2009-05-30 17:46 | フランス France

プラリュのプラリューヌ

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ロアンヌの有名チョコレート屋さん、プラリュのパリ店に行って、チョコレートだけ買って帰ってこられるはずがない。
もうひとつの名物、プラリュのプラリネ菓子パン、プラリューヌ!
かわいいピンクのプラリネがたっぷり入った、甘いパンです。
ほとんどケーキと言っていいくらいの甘いパンだけどね。
生クリームを添えて食べてもおいしそう!
かわいくって、おいしい!
パン生地もおいしいけど、ナッツのほのかな香りもとてもいい。
プラリネ自体もものすごくおいしい。
私、プラリネって、甘~いだけで、おいしくないイメージだったから。
買ってから5日くらいは保つ、と店員さんは言っていたけれど、やはり時間がたてばたつほど固くなってしまうのは否めない。
パンだもん。
オーブンで軽く温めてから食べたら大丈夫。
パンの下のほうのプラリネがちょっと溶けるけどね。
帰る前日に買って、日本に帰って、次の日までに渡せる相手ならおみやげとしては可能かな?
けっこう大きいので、何人かで手分けして食べなきゃ。
直径20センチ以上あるの。
おいしいからたくさん食べられるんだけど!
紙とリボンの包みもかわいい。
パッケージは、箱に入れれば良いというものではない、と思った。
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私もおみやげとして1つ余分に買ったけど、結局、渡せず・・・。
渡せなかったプラリューヌは後日、贅沢なパンプディングになりました。
同じプラリネ入りで、パウンド型のケーキも売っていて、そちらのほうが、トランクに入れやすい形だったのですが、店員さんに聞くと、こっちの丸い形のパン生地がベスト、とのことでした。
ベストのほうを食べてみておいしかったから、今度はそっちのパウンド型も買ってみよう。

プラリュ
by gigicocco | 2009-01-19 08:51 | フランス France

フォションの謎ケーキ

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パリのフォション3階のカフェはちょっとした観光地のひとつ、と思う。
フォションはとても混んでいて、広い店内を見て歩くだけでちょっと疲れるので、カフェで一休みhしたくなるのです。
ちょっとお茶でも・・・と思っていても、ついついケーキも注文してしまうのは、フォションだもの。
しかたないですよね。
メニューだけではどれがどのケーキか心もとないので、ショーケースの中を見て選びます。
ショーケースの中でひときわ異彩を放っていたのが、このグラスケーキ。
食べるまで何のケーキかまったくわからなかったですよ。
何か、プラスチック?が2本刺さっているし。
わからなかったので、このグラスの、と言って指を指して注文しました。
ここからが「パリ」なんだけど、その目の前のカウンターの、お皿に乗ったケーキがいっこうに私のテーブルに運ばれてこない!
とにかく「観光地」だから、ひっきりなしにお客様がやってきて、店員さんが忘れちゃうんですね。
あんまり遅いから、合図しては、店員さんもそのたびに「ああ、そうそう」といった風に思い出すんだけど、すぐに新しいお客さんがやってきて・・・のくり返し。
5回くらい合図して、ようやくケーキが運ばれてきた。
もう、立ち上がって、自分で取りにいこうかと・・・だって、2メートルも離れてない場所なんだもん。
最後にはね、店員さんと目が合うと笑っちゃったよ!
店員さんもあまりにも何度も忘れてしまうので、自分でも可笑しくなったみたい。
私も怒る気にもなれず、ちょっとしたコミュニケーションってとこで。
その分、かなりゆっくりできたしね。
そうしてようやっとテーブルに運ばれてきた謎のグラスケーキは、BaBaでした。
甘いお酒がケーキに染みこませてあるお菓子。
突き刺さったプラスチックのスポイト状のものを押すと、ちゅっとリキュールが染み出てくるしくみ。
これでリキュールシロップの量を調整できるんですね。
なんて、かわいい仕組み!
ちなみに、全部入れると、水っぽすぎるし、甘いし、なによりアルコールがきつい・・・と思った。
でも、楽しくて、ついつい、何度もスポイトを押して、リキュールシロップたっぷりのBaBaにしてしまうのです。
真ん中の黒いストローで下にたまったリキュールも飲めるのですよ。
ちょっとほろ酔いケーキです。
お酒が弱い方は無理だろうなぁ・・・。
ケーキとアーリータイムのカクテルの中間、てかんじかな。
by gigicocco | 2009-01-15 11:24 | フランス France
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マロングラッセのシーズンがやってきました。
私はメゾン・ド・ショコラのマロングラッセが大好きで毎年楽しみにしているのですが、新事実が発覚いたしました。
なんと、パリのマロングラッセと日本で買うことのできるマロングラッセは同じものではない!!ということ。
てっきりチョコレートと同様に、パリと同じものが空輸されてやってきているのだと思っていました。
それが・・・わかります?
写真で、パッケージの色が違うこと。
東京で買えるマロングラッセの包み紙は金色ですが、このパリのマロングラッセはちょっとピンクがかった金色なんです。
包み紙の色が違うということは、お味も同様で、パリのマロングラッセは東京で買うものよりもお酒の香りが少なくて、より栗の味がストレートに感じることができるのです。
それと、これは気のせいかもしれませんが、温かい場所に置いておくと、日本のものよりグラサージュ(表面の砂糖)が溶けやすいような気もしました。
東京タイプの、お酒の香りが強めのもとっても良い香りで大好きなんだけど、栗の香りをストレートに感じることができるのはもっといいかも・・・。
おいしい!
どっちもおいしいのだから、どっちでもいいのだけれど、それよりなにより、東京のマロングラッセとパリのマロングラッセが違うものだったことのほうが驚きです。
それとも、パリのこのピンクがかった金色の包み紙のマロングラッセは期間限定とか新製品か?とも思ったけど、どうもそうでもなさそうだったし。
そうだ、今までメゾンドショコラって呼んでたんですけど、ラ・メゾン・デュ・ショコラというのが正しい名前なんですね。
フランス語だなー。
by gigicocco | 2008-12-10 13:08 | フランス France
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パリのフォションといえば、デリもありますが、やはりお菓子屋さんとして有名ですよね。
あのかわいいピンクのパッケージは日本でも売ってるかも?・・・と思いつつ、買いたくなってしまう、かわいいおみおやげです。
甘いお菓子もおいしいけれど、甘くないフォションのお菓子もみつけることがました。
小さなカリカリワッフルせんべいが塩チーズ味なのです。
おやつで食べるというよりも、塩が強めなので、おつまみにぴったりです。
小さな丸い形がかわいいなぁ。
おお、これは良いおみやげになるなぁ、と思ったのですが、さすが乾燥している国のお菓子です。
一箱の中身は小分けされておらず、どどーんと大きな袋がひとつ。
日本では封を開けてしばらくしたら湿気ってしまうかも。
私はジッパー付きのビニール袋に入れて保存しました。
日本ではおせんべいという甘くないお菓子があるけれど、こっちの人達は甘くないお菓子って、どういうのがあるんだろう?とふと疑問に思いました。
これ以外のものは覚えがないなぁ・・・。
パリのお菓子のおみやげというと、甘いものばかりのような気が・・・これもお菓子というよりは、おつまみのクラッカーの一種なのでは?
パリのスーパーでも見覚えがないなぁ。
甘いお菓子を食べたら、口直しに塩辛いお菓子という食べ方はどうなるんでしょうね?
チーズを食べるとか?
今度はパリで甘くないお菓子を探してみよう。
by gigicocco | 2008-11-12 00:42 | フランス France

ラデュレのお姫様ケーキ

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パリで歩き疲れて、1区のラデュレでちょいと一休み。
小さなお店はお客さんでぎゅうぎゅうで、レジ前は満員電車のようでしたよ!
混雑を抜けて、ちょうど空いたテーブルに滑り込むことができました。
お茶と、何かケーキを食べよう、と選んだのがコレ。
ケーキはメニューではよくわからなかったので、銀のトレイに並ぶ中から、もう、100%見た目だけで選びました。
たまらんです。
ケーキに結んであるリボンもニクイ。
ラデュレグリーンのリボンに金色の天使のシルエット。
かわいいでしょ。
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見た目だけで選んでいるので、あまり期待してはいなかったのですけれど、中を見ると、フルーツとスポンジの断層が!
ちなみに、まわりのグリーンのスポンジは、薄切りスポンジに緑色(ミント?)の甘いリキュールが染みこませてあるのです。
まわりのスポンジは甘めでしたが、中のムース?は甘さひかえめで、いちごの酸味といいかんじ。
こうやって見ると、日本のいちごって大きいですね。
日本のフルーツはそのままで立派なデザート!だからなぁ。
ケーキには小型のほうがデコレーションをかわいくつくりやすいかも・・・と思いました。
ラデュレのこういうケーキって、ほんと、子供の頃あこがれたお姫様の世界がそのまま実写化したものだと思う。
by gigicocco | 2008-11-03 08:26 | フランス France
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パリのカフェやビストロで、このアイス、おいしい!と思ってメニューをよーく見てみるとベルティヨンと書いてあるということが度々あります。
つづりはBERTHILLONなので、メニューの中で探します。
余談ですが、私はずっとペ(P)ルティヨンだと思っていたのですが、つづりがBなので、ベ(B)ルティヨンが正しかったようです。
ペルティヨンはサンルイ島にある老舗アイスクリーム屋さんです。
天気のいい日には散歩がてらにサンルイ島まで歩いて行って、ベルティヨンのアイスクリームを食べるなんて、サイコーです。
歩いて島に行けるなんて、パリって小さいんだなぁ・・・。
正確には、パリの中心地は、かな。
東京で新宿から渋谷なんて、歩く気はしないもんね。
この場合、たとえるべきは、新宿から南青山とかだったかな?
サンルイ島では、テイクアウトのアイスクリーム屋さんもベルティヨンをあつかっているところが多く、大人気です。
カフェもクラシカルでかわいくて、特に週末は行列ができるほどです。
舞台か何かのセットの中にいるような気分になります。
平日の昼下がりに行ったら、スッと座れたので、ようやくベルティヨンカフェでアイスクリームを食べることができました。
メニューにはアイスクリームだけではなく、ソルベも含め、何十種類ものフレーバーが!
何にしようかものすごーく、悩みます。
定番のバニラはとりあえずいっておきたいし、チョコレートなんて濃くっておいしそうだし、カフェもいいな、前食べたピスタチオ、おいしかったんだよなー、ピスタチオがおいしかったということは、アーモンドも気になる・・・アイスクリームは選ぶの大変だから、どれどれ、先にソルベを見ちゃうか・・・ここのソルベは香りが豊かでおいしいんだよなー、フランボワーズ、フレーズ、シトロン、メロン、ペシェ、アプリコット・・・困る!どれもおいしそう!
こんな具合で、15分は悩みたいくらいです。
この時の私のチョイスは、バニラ、ピスタチオ、アプリコットシャーベット。
とてもね、1つや2つには絞れませんでした。
スクープのサイズは小さめだから、大丈夫。
最後に、クリームをトッピングするか?聞かれるので、それには、ノン、と答えたのですが、やってきたアイスクリームにはてんこ盛りのクリーム・・・。
まわりの人は全員クリーム入りで注文してたからなー。
このてんこ盛り感が、海外ってかんじだ。
器もかわいいよね。
子供の頃かいたアイスクリームの絵はこんな器に入れていたよ。
アイスクリームは当然、とてもおいしい。
なめらかで、フレーバーの香りが良く、意外にも味はあっさりだし、甘さも控えめです。
私はピスタチオのアイスクリームがお気に入りです。
ピスタチオの香りがいいんですよー。
食後のデザートにアイスクリームやシャーベットを選ぶことはあまりないのですが、ベルティヨンは別です。
by gigicocco | 2008-11-01 12:40 | フランス France

東京ラデュレのマカロン

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私にもやっと東京のラデュレのマカロンを食べるチャンスがやってきました。
うれしいな。
オープンしてすぐに行ったらすごい行列だったから、しばらく無理だと思っていたの。
ふむ。
箱や紙袋はパリのラデュレよりも色が濃いんだね!
やっぱりラデュレのデザインはかわいいな。
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ドキドキして食べたマカロンのお味は、むむむ!パリのラデュレで食べるよりやわらかい!
パリのラデュレのマカロンはけっこうもっちりしているのです。
それが、外側はパリっとだけど、もっちり感はあまりなく、ふわっと軽め。
甘さも少し控えめかな?
日本向け?
でも、それも、おいしいよ。
ふわっと軽めの分か、こちらのほうが日持ちがすると思いました。
パリは乾燥しているせいか、マカロンはすぐ固くなってしまうのだ。
キャラメルのマカロンはパリの香り。
うれしいな。
by gigicocco | 2008-10-21 05:22 | 東京 Tokyo